2012年01月13日
宇田さんが琉球新報で
古書店「ウララ」の宇田智子さんが昨日の琉球新報で取り上げられています。
「大型書店勤務から…“日本一狭い”古本屋店主に」という見出しで、結構大きな扱いです。沖縄タイムスは11月に出たとはいえ、「魚眼レンズ」でしたから。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-186174-storytopic-1.html
「大型書店勤務から…“日本一狭い”古本屋店主に」という見出しで、結構大きな扱いです。沖縄タイムスは11月に出たとはいえ、「魚眼レンズ」でしたから。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-186174-storytopic-1.html
タグ :ウララ
2011年11月29日
26・27日の書評
26日の沖縄タイムス。
上原生男著「沖縄、わが蒼穹を求めて」(出版舎Mugen)
評者は比屋根薫氏(文芸批評家)。見出しは「思考鍛える最上の道場」
27日の琉球新報。
『絵で解る 琉球王国 歴史と人物』(JCC出版)
評者は田名真之氏(沖縄国際大学教授)。見出しは「視覚的表現 親しみやすく」
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-184526-storytopic-6.html
上原生男著「沖縄、わが蒼穹を求めて」(出版舎Mugen)
評者は比屋根薫氏(文芸批評家)。見出しは「思考鍛える最上の道場」
27日の琉球新報。
『絵で解る 琉球王国 歴史と人物』(JCC出版)
評者は田名真之氏(沖縄国際大学教授)。見出しは「視覚的表現 親しみやすく」
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-184526-storytopic-6.html
2011年11月21日
19・20日の書評
19日の沖縄タイムス。
渡辺豪著『私たちの教室からは米軍基地が見えます』(ボーダーインク)
評者は大谷昭宏氏(ジャーナリスト)で見出しは「沖縄の声聞こえますか」
新城兵一詩集『死生の海』(あすら舎)
評者は仲本瑩氏(季刊詩誌「あすら」同人)、見出しは「産土として生と死包括」
20日の琉球新報。
下地ヒロユキ著『とくとさんちまて』(花View出版)
評者は松原敏夫氏(詩誌「アブ」主宰)。見出しは「彼方に向かう神話的感覚」
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-184268-storytopic-6.html
知名町教育委員会編『江戸期の奄美諸島―「琉球」から「薩摩」へ』(南方新社)
評者は岡留安則氏(ジャーナリスト)、見出しは「歴史の『谷間』埋める分析」
渡辺豪著『私たちの教室からは米軍基地が見えます』(ボーダーインク)
評者は大谷昭宏氏(ジャーナリスト)で見出しは「沖縄の声聞こえますか」
新城兵一詩集『死生の海』(あすら舎)
評者は仲本瑩氏(季刊詩誌「あすら」同人)、見出しは「産土として生と死包括」
20日の琉球新報。
下地ヒロユキ著『とくとさんちまて』(花View出版)
評者は松原敏夫氏(詩誌「アブ」主宰)。見出しは「彼方に向かう神話的感覚」
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-184268-storytopic-6.html
知名町教育委員会編『江戸期の奄美諸島―「琉球」から「薩摩」へ』(南方新社)
評者は岡留安則氏(ジャーナリスト)、見出しは「歴史の『谷間』埋める分析」
2011年11月11日
古本屋ウララ、オープン
2011年11月11日11時11分オープンです。「いや、本当は10時過ぎには(店を)開けましたけど」とは本人の弁ですが、きっとテープカットは11時11分だったのでしょう。やったとすればですが。
2011年11月07日
5・6日の書評
先週は沖縄タイムスに県産本の書評はなし。
琉球新報は次の2点
『沖縄、わが蒼穹を求めて 上原生男全仕事』(出版舎Mugen)
評者は新城兵一氏(詩人)、見出しは「心身を削る「格闘」の成果」
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-183737-storytopic-6.html
砂川栄喜著『沖縄宮古の野鳥―亜熱帯の水辺、山野の鳥―』(ボーダーインク)
評者は嵩原建二氏(沖縄野鳥研究会)。見出しは「289種カラーで紹介」
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-183738-storytopic-6.html
琉球新報は次の2点
『沖縄、わが蒼穹を求めて 上原生男全仕事』(出版舎Mugen)
評者は新城兵一氏(詩人)、見出しは「心身を削る「格闘」の成果」
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-183737-storytopic-6.html
砂川栄喜著『沖縄宮古の野鳥―亜熱帯の水辺、山野の鳥―』(ボーダーインク)
評者は嵩原建二氏(沖縄野鳥研究会)。見出しは「289種カラーで紹介」
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-183738-storytopic-6.html
